ミオよ、わたしのミオ(読み)ミオヨワタシノミオ

デジタル大辞泉 「ミオよ、わたしのミオ」の意味・読み・例文・類語

ミオよわたしのミオ【ミオよ、わたしのミオ】

《〈スウェーデンMio, min Mio》スウェーデンの女性作家、リンドグレーンによる児童文学作品。いじめられっ子の少年ボッセが別世界に迷い込み、魔法の国の王子ミオとなって悪い騎士と戦うファンタジー。1954年刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む