みやざきワンタッチキュウリ(読み)みやざきわんたっちきゅうり

事典 日本の地域ブランド・名産品 の解説

みやざきワンタッチキュウリ[果菜類]
みやざきわんたっちきゅうり

九州・沖縄地方、宮崎県地域ブランド
主に宮崎市都城市などで栽培されている。きゅうりを触るのは収穫時の1回だけのため、ワンタッチキュウリの名がある。触れる回数を減らすことで鮮度が保たれている。栽培方法により、11月から5月にかけて収穫・出荷

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む