「サッポロフキバッタ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…体長20mm内外,翅は痕跡的に退化し,全体が緑色,後肢の腿節下面が黄色いことで他のフキバッタ類と区別される。そのほか,ミヤマフキバッタP. mikado(イラスト),ハネナガフキバッタEirenephilus longipennisなどがよく知られる。【山崎 柄根】。…
※「ミヤマフキバッタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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