もうとう

普及版 字通 「もうとう」の読み・字形・画数・意味

【】もうとう(まうたう)

草原の広いさま。漢・班彪〔北征の賦〕野、條(せうでう)として以てたり、千里に迥(はる)かにして、家無し。

字通「」の項目を見る。


【盪】もうとう

波が奔騰するさま。

字通「」の項目を見る。


【宕】もうとう

大まかで広い。

字通「」の項目を見る。


【騰】もうとう

目がかすむ。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む