普及版 字通 の解説

15画
[字訓] はるか・くらい
[字形] 形声
声符は




[訓義]
1. はるか、ひろい、ひろびろとしている。
2. うすぐらい、くらい、さだかでない。
[古辞書の訓]
〔



[熟語]






[下接語]















出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...