もうこう

普及版 字通 「もうこう」の読み・字形・画数・意味

【羮】もうこう(まうかう)

肉と野菜の汁。〔斉民要術、八、羮(こうかく)法〕膾魚(くわいぎよ)羹(じゆんかう)をふに、羮のには、を第一と爲す。

字通「」の項目を見る。


【鴻】もうこう

天地の元気未分のとき。

字通「」の項目を見る。


【】もうこう

水面の広大なさま。

字通「」の項目を見る。


【】もうこう

涯のないさま。

字通「」の項目を見る。


【垢】もうこう

辱めを受ける。

字通「」の項目を見る。


【網】もうこう

編んでつなぐ。

字通「網」の項目を見る。


【妄】もうこう

いい加減。

字通「妄」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む