デジタル大辞泉 「ゆく春」の意味・読み・例文・類語 ゆくはる【ゆく春】[書名] 薄田泣菫の詩集。明治34年(1901)刊行。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by