ようがい

普及版 字通 「ようがい」の読み・字形・画数・意味

【幼】よう(えう)がい

幼児。唐・柳宗元〔種樹郭駝伝〕旦來りて呼びて曰く、官命じて爾(なんぢ)のを促し、爾の植を(つと)め、爾のを督(ただ)せ。~而(なんぢ)の幼を字(やしな)ひ、而の豚をげよと。

字通「幼」の項目を見る


【庸】ようがい

愚か。

字通「庸」の項目を見る


【養】ようがい

養老

字通「養」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む