ラウニオン通り(読み)ラウニオンドオリ

デジタル大辞泉 「ラウニオン通り」の意味・読み・例文・類語

ラウニオン‐どおり〔‐どほり〕【ラウニオン通り】

Jirón de la Uniónペルーの首都リマの旧市街を貫く通りアルマス広場サンマルティン広場を結ぶ。ラメルセー教会などがあり、周辺一帯は1988年に「リマ歴史地区」の名称世界遺産文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む