らくひん

普及版 字通 「らくひん」の読み・字形・画数・意味

【嬪】らくひん

洛水の女神、妃(ふくひ)。〔楚辞、天問〕、夷(いげい)をし (わざはひ)を夏民に革(あらた)む 胡(なん)ぞ夫(か)の河伯を(い)て 彼の嬪を妻(めと)れる

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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