ラヌマファナ湖(読み)ラヌマファナコ

デジタル大辞泉 「ラヌマファナ湖」の意味・読み・例文・類語

ラヌマファナ‐こ【ラヌマファナ湖】

Lake Ranomafana》マダガスカル中央部の都市アンチラベにある湖。市街中心部に位置する。1872年に湖畔温泉が発見され、フランス統治時代に温浴施設、プールホテルなどが建てられた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む