ランチメート症候群(読み)ランチメートショウコウグン

デジタル大辞泉 「ランチメート症候群」の意味・読み・例文・類語

ランチメート‐しょうこうぐん〔‐シヤウコウグン〕【ランチメート症候群】

学校職場などで、一人昼食をとることを不安がる心理状態。友人がいないこと自体より、友人がいない魅力のない人と周囲に思われることを恐れる。正式な病名・症状名ではない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む