ランチメート症候群(読み)ランチメートショウコウグン

デジタル大辞泉 「ランチメート症候群」の意味・読み・例文・類語

ランチメート‐しょうこうぐん〔‐シヤウコウグン〕【ランチメート症候群】

学校職場などで、一人昼食をとることを不安がる心理状態。友人がいないこと自体より、友人がいない魅力のない人と周囲に思われることを恐れる。正式な病名・症状名ではない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む