現代外国人名録2016 「ラーシュノレーン」の解説 ラーシュ ノレーンLars Norén 職業・肩書詩人,劇作家国籍スウェーデン生年月日1944年5月9日経歴1963年叙情詩人としてデビュー以来、詩作、劇作、小説、ラジオ及びテレビドラマを手がけ、多数の作品を発表。’80年戯曲「殺す勇気」を発表して劇作家としての地位を確立。以後戯曲は北欧諸国のみならず、ヨーロッパ各国で上演され、現代ヨーロッパで最も注目される劇作家の一人になる。戯曲に「殺す勇気」「悪魔たち」「ある最後の晩餐」「夜は昼の母」「秋と冬」「我等に影を与えよ」など。 出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報 Sponserd by