デジタル大辞泉 「リアルタイム精算」の意味・読み・例文・類語
リアルタイム‐せいさん【リアルタイム精算】
[補説]リアルタイム価格は、給電指令所の要請に応じて緊急に追加発電や消費抑制を行う契約を交わした特定の発電会社や大口需要家による調整電力入札によって決まる。電力の需給が急に逼迫するとリアルタイム価格は高騰し、一般の発電会社や大口需要家も発電・節電した電力を高い価格で買い取ってもらえるため、発電会社には追加発電、需要家には消費抑制の動機を与える。
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...