リュブリャーナ城(読み)リュブリャーナジョウ

デジタル大辞泉 「リュブリャーナ城」の意味・読み・例文・類語

リュブリャーナ‐じょう〔‐ジヤウ〕【リュブリャーナ城】

Ljubljanski gradスロベニアの首都リュブリャーナにある城。12世紀半ば以前の創建。14世紀以降、ハプスブルク家所有となった。15世紀末に造られたゴシック様式の礼拝堂を除き、16世紀の大地震によって被害を受け、後世改築されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ゴシック様式

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む