普及版 字通 「りようせん」の読み・字形・画数・意味
【
遷】りよう(れふ)せん
俊、梁才甫の辟(召)に從ひ、~北京の宮闕を修む。
そ五年にして乃ち
る。
に一再、功を奏す。輒(すなは)ち數官を
す。~其の濫賞此(かく)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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