普及版 字通 「りようせん」の読み・字形・画数・意味
【
遷】りよう(れふ)せん
俊、梁才甫の辟(召)に從ひ、~北京の宮闕を修む。
そ五年にして乃ち
る。
に一再、功を奏す。輒(すなは)ち數官を
す。~其の濫賞此(かく)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...