普及版 字通 「リン・きりん」の読み・字形・画数・意味

18画
[字訓] きりん
[説文解字]

[甲骨文]

[字形] 形声
声符は吝(りん)。〔説文〕十上に「牝麒(びんき)なり」とあり、麒
の牝をいう。〔爾雅、釈獣〕に「
(りん)は麕身(きんしん)、牛尾、一角」とあり、瑞獸とされる。[訓義]
1. きりん、きりんのめす。
2.
と同じ。3. おじか。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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