リン・きりん

普及版 字通 「リン・きりん」の読み・字形・画数・意味


18画

[字音] リン
[字訓] きりん

[説文解字]
[甲骨文]

[字形] 形声
声符は吝(りん)。〔説文〕十上に「牝麒(びんき)なり」とあり、麒の牝をいう。〔爾雅、釈獣〕に「(りん)は麕身(きんしん)、牛尾、一角」とあり、瑞獸とされる。

[訓義]
1. きりん、きりんのめす。
2. と同じ。
3. おじか。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む