ルイージアモロゾ(その他表記)Luigi Amoroso

20世紀西洋人名事典 「ルイージアモロゾ」の解説

ルイージ アモロゾ
Luigi Amoroso


1886 - 1965
イタリア経済学者。
V.パレート後継者で、ワルラス一般均衡の存在証明、寡占理論、景気変動論の領域業績を残し、主な著書に「数理経済学講義」(1921年)、「市場の経済学」(’49年)等がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む