レオパーカー(その他表記)Leo Parker

20世紀西洋人名事典 「レオパーカー」の解説

レオ パーカー
Leo Parker


1925 - 1962.2.11
米国のジャズ演奏家。
ワシントンDC生まれ。
1944年ビリー・エクスタインのバンドを経て、ベニー・カーター等のバンドで活躍。後サー・チャールス・トンプソングループで「マッド・ランド」等を録音し、注目を集めた。病気のため’48年に半ば引退状態だったが’60年代初め復帰。バピッシュなプレイが特徴。代表作「レット・ミー・テルユー」。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む