れんし

普及版 字通 「れんし」の読み・字形・画数・意味

子】れんし

ふたご。〔戦国策、韓三〕夫(そ)れ子の相ひ似たるは、惟だ其の母之れを知るのみ。利の相ひ似たるは、唯だ智之れを知るのみ。

字通」の項目を見る


指】れんし

指をいて苦行する仏教修法の一。

字通「」の項目を見る


肆】れんし

店のかけのれん。

字通「」の項目を見る


【臠】れんし

切り肉

字通「臠」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む