わが人生は愛と喜び(読み)ワガジンセイハアイトヨロコビ

デジタル大辞泉プラス 「わが人生は愛と喜び」の解説

わが人生は愛と喜び

オーストリアの作曲家ヨーゼフ・シュトラウスの管弦楽のためワルツ(1869)。原題《Mein Lebenslauf ist Lieb' und Lust》。ドイツ映画『会議は踊る』(1931)で劇中音楽の一つとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む