わが人生は愛と喜び(読み)ワガジンセイハアイトヨロコビ

デジタル大辞泉プラス 「わが人生は愛と喜び」の解説

わが人生は愛と喜び

オーストリアの作曲家ヨーゼフ・シュトラウスの管弦楽のためワルツ(1869)。原題《Mein Lebenslauf ist Lieb' und Lust》。ドイツ映画『会議は踊る』(1931)で劇中音楽の一つとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む