ワンショットAF(読み)ワンショットエーエフ

デジタル大辞泉 「ワンショットAF」の意味・読み・例文・類語

ワンショット‐エーエフ【ワンショットAF】

《one shot AF》カメラのオートフォーカス(AF)のうち、シャッターボタンを半押しの状態で焦点が合い、フォーカスロックがかかる機能。撮影者が意図する場所に焦点を合わせた後に撮影範囲を変える場合などに用いられる。シングルAF。⇔コンティニュアスAF。

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