ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アクタウ」の意味・わかりやすい解説
アクタウ
Aqtau
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…低い地点はカスピ海東岸に近いカラギエ低地の海面下132mのほか,各所に-30m程度の干上がった湖底がある。最高点はキジルクム砂漠中に準平原状に高まるタムディタウ山系中のアクタウ山(922m)。トゥラン低地では石油と天然ガスの埋蔵が知られ,すでに採掘のはじまったガズリ天然ガス田(ブハラの北西約100km)からはモスクワ方面へガスのパイプラインが通じている。…
※「アクタウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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