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インフラストラクチャーモード インフラストラクチャーモード infrastructure mode

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デジタル大辞泉の解説

インフラストラクチャー‐モード(infrastructure mode)

無線LAN通信方式の一。端末のコンピューターアクセスポイントを経由して通信を行うこと。→アドホックモード

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

インフラストラクチャーモード【infrastructure mode】

無線 LAN の接続方式の一。中継拠点(無線アクセス-ポイント)を介して、複数の情報機器を無線接続するもの。パソコンどうしの相互通信やインターネットへの接続などに用いられる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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