ウェイスト・サーキュレーション(その他表記)waste circulation

DBM用語辞典 の解説

ウェイスト・サーキュレーション【waste circulation】

ある広告主の視聴者の中で、広告されている製品やサービスの見込客でない人たち。例えば、あるメンズウェア製造業者が読者の60%が男性、40%が女性である一般出版物に広告を載せるとする。この場合、婦人はその商品の使用者ではないので、その広告主にとって40%のウェイスト・サーキュレーションとなる。(もちろん、この40%の無駄という数字は100%正確ではない。なぜなら、ギフトとして婦人によって購買されることさえあるからである。)

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む