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ウラニウム ウラニウムuranium

翻訳|uranium

5件 の用語解説(ウラニウムの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ウラニウム(uranium)

ウランの英語名のローマ字読み。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

ウラニウム【uranium】

〔「烏剌紐母」とも当てた〕
ウラン

出典|三省堂
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ウラニウム
ウラニウム

ウラン」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

ウラニウム
うらにうむ

出典|小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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世界大百科事典内のウラニウムの言及

【ウラン】より

…周期表元素記号=U 原子番号=92原子量=238.0289地殻中の存在度=2.7ppm(47位)安定核種存在比 234U=0.0057%,235U=0.7196%,238U=99.276%融点=1133℃ 沸点=3818℃比重=19.050(α‐ウラン),18.11(β‐ウラン,720℃),18.06(γ‐ウラン,805℃)電子配置=[Rn]5f36d17s2おもな酸化数=II,III,IV,V,VI天然に存在する重要な放射性元素で,周期表第IIIA族に属するアクチノイドの一つ。日本語名のウラニウムは俗称。1789年ドイツのM.H.クラプロートがピッチブレンド(歴青ウラン鉱)中から発見し,1781年に新発見され当時有名であった惑星の名称Uranus(天王星)にちなんで命名された。…

※「ウラニウム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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