エルサレム考古学公園(読み)エルサレムコウコガクコウエン

デジタル大辞泉 「エルサレム考古学公園」の意味・読み・例文・類語

エルサレム‐こうこがくこうえん〔‐カウコガクコウヱン〕【エルサレム考古学公園】

Jerusalem Archaeological Parkパレスチナ地方の古都エルサレムの旧市街にある考古学公園。神殿の丘南側に位置し、紀元前10世紀頃から古代ローマ帝国東ローマ帝国ウマイヤ朝十字軍マムルーク朝まで、さまざまな時代遺物遺跡が見られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 神殿

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む