カスケード接続(読み)カスケードセツゾク

IT用語がわかる辞典 「カスケード接続」の解説

カスケードせつぞく【カスケード接続】

LAN(ラン)などのコンピューターネットワークにおける、ケーブルの接続方法のひとつ複数ハブを階層的に接続することにより、ネットワークに接続するコンピューターや周辺機器の数を増やすことができる。◇「多段接続」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む