カスケード接続(読み)カスケードセツゾク

IT用語がわかる辞典 「カスケード接続」の解説

カスケードせつぞく【カスケード接続】

LAN(ラン)などのコンピューターネットワークにおける、ケーブルの接続方法のひとつ複数ハブを階層的に接続することにより、ネットワークに接続するコンピューターや周辺機器の数を増やすことができる。◇「多段接続」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む