カラーボール

デジタル大辞泉 「カラーボール」の意味・読み・例文・類語

カラー‐ボール

《〈和〉color+ball》
色つきのボール白色でないボール。
防犯用品の一。塗料ルミノール溶液が封入された合成樹脂製のボール。逃走する犯人や車などにぶつけると割れて内容液が付着し、追跡目安となる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む