コンソルティウム・クラシクム

デジタル大辞泉プラス の解説

コンソルティウム・クラシクム

ドイツの室内合奏団。1966年にクラリネット奏者・音楽学者ディーター・クレッカーを中心結成。18世紀から19世紀にかけての演奏機会が少ない忘れられた作品の演奏で知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む