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コンピエーニュ宮殿 コンピエーニュキュウデン

デジタル大辞泉の解説

コンピエーニュ‐きゅうでん【コンピエーニュ宮殿】

Château de Compiègne》フランス北部、オワーズ県の都市、コンピエーニュにある宮殿。メロビング朝の宮廷があった場所にルイ15世が宮殿を建造、18世紀末にナポレオン1世が改築し、現在見られる新古典主義様式の建物になった。宮殿内には第二帝政博物館と交通博物館がある。コンピエーニュ城

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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