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サフラワー サフラワー safflower

翻訳|safflower

4件 の用語解説(サフラワーの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

サフラワー(safflower)

キク科の一年草。花は薬用・染料用。種子からは食用油を採る。紅花(べにばな)。

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栄養・生化学辞典の解説

サフラワー

 [Carthamus tinctorius].ベニバナ(紅花)ともいう.キク目キク科ベニバナ属の植物で,花から色素をとり食用色素とする.また種子から油をとる.リノール酸に富む良質のサラダ油がとれる.

出典|朝倉書店
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大辞林 第三版の解説

サフラワー【safflower】

出典|三省堂
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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

サフラワー
さふらわー

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世界大百科事典内のサフラワーの言及

【ベニバナ(紅花)】より

…西南アジア原産のキク科の二年草(イラスト)。サフラワーともいう。古くから南ヨーロッパ~中近東,インド,中国で栽培された。…

※「サフラワー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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