コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

チャンデルナゴル チャンデルナゴル Chandernagor

3件 の用語解説(チャンデルナゴルの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

チャンデルナゴル(Chandernagor)

シャンデルナゴル

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

チャンデルナゴル
チャンデルナゴル

チャンダンナガル」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの記述は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

チャンデルナゴル
ちゃんでるなごる
Chandernagor

インド東部、西ベンガル州東部の都市。シャンデルナゴルともいう。コルカタカルカッタ)の北34キロメートルフーグリ川沿岸に位置する。人口16万5300(2002推計)。1673年フランス東インド会社が建設し、以後イギリスとの間で争奪を繰り返したが、インド南部のポンディシェリとともにフランスのインド貿易の拠点であった。1950年インドに返還された。郊外にジュート綿織物の工場がある。[貞方 昇]

出典|小学館 日本大百科全書(ニッポニカ) この辞書の凡例を見る
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内のチャンデルナゴルの言及

【チャンダンナガル】より

…インド北東部,西ベンガル州カルカッタ北方約34kmにあるジュート工業中心地。チャンデルナゴルとも呼ばれる。旧フランス領シャンデルナゴルChandernagore。…

※「チャンデルナゴル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
All Rights Reserved. Copyright (C) 2015, Hitachi Solutions Create,Ltd. 収録データは1998年10月に編集製作されたものです。それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。また、本文中の図・表・イラストはご提供しておりません。

チャンデルナゴルの関連キーワードチャンダンナガルシャンデルナゴルツルナゴラ飛んでるシャンディーガフデルナなごみちゃん名古屋オーシャンズシャンディシャンディガフ

今日のキーワード

アレルギー

語源はギリシャ語。「変わった(変えられた)働き」です。関係しているのは、人間の免疫システム。免疫は本来、人の体を守る仕組みですが、ときに過剰反応し、不快な症状を引き起こすことがあります。それがアレルギ...

続きを読む

コトバンク for iPhone