共同通信ニュース用語解説 「デジタル課税」の解説
デジタル課税
インターネットを通じ国境を越えて活動する巨大IT企業などに対し、課税を適正化する法人税制。経済協力開発機構(OECD、本部パリ)が議論を主導し、米グーグル、アマゾン・コム、アップル、メタ(旧フェイスブック)などを課税対象と想定する。企業の物理的な拠点がない国も、サービスの利用者がいれば、税金を課すことができる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新