デジタル大辞泉 「デリバティブ取引」の意味・読み・例文・類語 デリバティブ‐とりひき【デリバティブ取引】 先物取引・先渡し取引、オプション取引、スワップ取引などの金融派生商品の取引。派生商品取引。→デリバティブ 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
会計用語キーワード辞典 「デリバティブ取引」の解説 デリバティブ取引 デリバティブ取引とは、伝統的な金融商品の株式や債券から様々なノウハウや金融工学によって派生した商品のことを、デリバティブ取引といいます。デリバティブ取引は、時価評価が原則として行われます。時価評価が適当でない場合は、ヘッジ会計が適用されます。デリバティブ取引には、主にこんなものがあります。・先渡取引 ・先物取引 ・オプション取引 ・スワップ取引 出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報 Sponserd by