ときめき(読み)トキメキ

デジタル大辞泉 「ときめき」の意味・読み・例文・類語

とき‐めき

胸がときめくこと。「激しいときめきを覚える」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「ときめき」の意味・読み・例文・類語

とき‐めき

  1. 〘 名詞 〙 期待心配、喜び、恥じらいなどの強い感情で、胸がどきどきすること。
    1. [初出の実例]「喜びと〈略〉不安との混り合った、不思議な胸のときめき」(出典:今年竹(1919‐27)〈里見弴〉総見)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「ときめき」の解説

トキメキ

2009年5月に富山県黒部市に飛来したトキメス。同年6月、同市から特別住民票交付。2008年佐渡島生まれ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む