トップダウンアプローチ(その他表記)top-down approach

投資信託の用語集 「トップダウンアプローチ」の解説

トップダウンアプローチ


投資信託のポートフォーリオを構築する際に、初めに経済環境、金利情勢などのマクロ経済の分析を行い、国別・資産別などの配分比率を決定してから、その後、組み入れ比率に従い、組み入れる個別銘柄を決定していく投資(運用)手法のこと。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む