百科事典マイペディア 「パラメトリック増幅」の意味・わかりやすい解説
パラメトリック増幅【パラメトリックぞうふく】
→関連項目パラメトロン
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…このときf2の電力が変換されて,(f1+f2)/f1の利得が得られる。これをパラメトリック増幅作用と呼び,マイクロ波の電力増幅器などに用いられている。図にAM放送受信機の周波数変換回路を示す。…
※「パラメトリック増幅」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...