ビトルビウス

精選版 日本国語大辞典 「ビトルビウス」の意味・読み・例文・類語

ビトルビウス

  1. ( Marcus Vitruvius Pollio マルクスポリオ )[ 異表記 ] ウィトルウィウス 紀元前一世紀頃、アウグストゥス皇帝に仕えた古代ローマの建築家。その著「建築十書」はルネッサンス時代に再発見され、その後の建築に大きな影響を及ぼした。生没年未詳。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ビトルビウス」の意味・わかりやすい解説

ビトルビウス

「ウィトルウィウス」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む