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フス教徒

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デジタル大辞泉プラスの解説

フス教徒

チェコの作曲家アントニン・ドヴォルザークの管弦楽曲(1891)。劇的序曲『フス教徒』、『フス党』とも呼ばれる。15世紀初頭のチェコの宗教家ヤン・フスの支持者たちを描いた劇の音楽として作曲された。

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デジタル大辞泉の解説

フスきょうと〔‐ケウト〕【フス教徒】

《原題、〈チェコ〉Hustiská dramatická ouverturaドボルザークの管弦楽曲。1883年作曲。ボヘミア宗教改革フスの支持者たちを描いた劇付随音楽の序曲として作曲。フス党。

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