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ボンヌフォワ ボンヌフォワ Yves Bonnefoy

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デジタル大辞泉の解説

ボンヌフォワ(Yves Bonnefoy)

[1923~2016]フランスの詩人。第二次大戦後のフランス現代詩を代表する一人。シュールレアリスムの影響を受けて詩作を始め、重層的な作品を残した。詩集「ドゥーブの動と不動について」、詩論集「ありうべからざるもの」など。ボヌフォア

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大辞林 第三版の解説

ボンヌフォワ【Yves Bonnefoy】

1923~ ) フランスの詩人・評論家。第二次大戦後のフランス現代詩を代表する一人。présence(現存)を中心的テーマとして詩作。詩集「ドゥーブの動と不動について」「閾の罠のなかで」など。

出典|三省堂
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