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メシュルティエト メシュルティエト Meşrutiyet

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

メシュルティエト
メシュルティエト
Meşrutiyet

オスマン帝国末期の立憲議会制。アブドゥル・アジーズ専制政治に対する「新オスマン人」の自由主義運動が功を奏し,1876年新スルタンアブドゥル・ハミト2世ミトハト・パシャナムク・ケマルらの起草した憲法を発布し,議会を招集した (第1次メシュルティエト) 。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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