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ユーティリティープログラム ユーティリティープログラム utility program

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デジタル大辞泉の解説

ユーティリティー‐プログラム(utility program)

コンピューターで、システムの運用を支援するプログラム記憶媒体間のデータ転送、ファイルの複写・削除・整理などの処理を行うためのプログラム。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ユーティリティープログラム【utility program】

データ処理やコンピューターの運用を支援する、単独で使用可能なプログラム。入出力媒体間のデータ変換プログラム、テキストの出力プログラムなど。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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