ラスムハンマド国立公園(読み)ラスムハンマドコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「ラスムハンマド国立公園」の意味・読み・例文・類語

ラスムハンマド‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ラスムハンマド国立公園】

Ras Muhammad National Park》エジプト東部、シナイ半島最南端の岬を含む国立公園。切り立った断崖砂浜マングローブなどが広がり、豊かなサンゴ礁を擁す。ダイビングスポットとしても世界的に有名。1983年、同国で初めて国立公園に指定された。ラスモハメッド国立公園

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む