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ロングショット ロングショット long shot

翻訳|long shot

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デジタル大辞泉の解説

ロング‐ショット(long shot)

写真・映画などで、被写体を遠くから撮影すること。また、その画面。遠写し。
ゴルフで、ボール遠距離へ打つこと。長打。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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カメラマン写真用語辞典の解説

ロングショット

 被写体から遠ざかって写す手法で、もともとは映画用語。「引く」と言うこともある。反対語は「アップ」、「寄る」。

出典|カメラマンWeb
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大辞林 第三版の解説

ロングショット【long shot】

被写体の全体が入るように、遠くから撮影すること。ロング。
ゴルフで、ボールを遠くに飛ばすこと。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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