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一座掛 イチザカカリ

大辞林 第三版の解説

いちざかかり【一座掛】

江戸時代、寺社・町・勘定の三奉行および目付が毎月式日を定め、評定所で合議によって訴訟を裁いたこと。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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