三百六十度評価(読み)サンビャクロクジュウドヒョウカ

デジタル大辞泉 「三百六十度評価」の意味・読み・例文・類語

さんびゃくろくじゅうど‐ひょうか〔サンビヤクロクジフドヒヤウカ〕【三百六十度評価】

評価される人の上司同僚部下接触のある他部門の担当者取引先からなど、多方面からの評価を求める人材評価制度。結果は適正に処理の上、本人にも示される。多面評価

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む