三百六十度評価(読み)サンビャクロクジュウドヒョウカ

デジタル大辞泉 「三百六十度評価」の意味・読み・例文・類語

さんびゃくろくじゅうど‐ひょうか〔サンビヤクロクジフドヒヤウカ〕【三百六十度評価】

評価される人の上司同僚部下接触のある他部門の担当者取引先からなど、多方面からの評価を求める人材評価制度。結果は適正に処理の上、本人にも示される。多面評価

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む