多面評価(読み)タメンヒョウカ

人材マネジメント用語集 「多面評価」の解説

多面評価

通常行われる上司からの評価だけでなく、部下後輩同期同僚仕事関係を持つ他部署及び取引会社からの評価を用い、行う評価のこと。360度評価と表現する場合もある。
・上司からの一方的な評価だけでなく、関係者からの評価も盛り込み評価を行うことで、公平且つ正確な評価を行うために用いることが可能になり、被評価者(評価される人物)にとっても、客観的な目線自分自身を振り返ることが可能となる。

出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む