日本歴史地名大系 「三石町」の解説
三石町
みついしちよう
- 北海道:日高支庁
- 三石町
面積:三四六・二二平方キロ
昭和二六年(一九五一)四月、三石郡三石村が町制を施行して成立、旧三石村時代の一九字を継承した。日高支庁の中央部に位置し、東から南東は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昭和二六年(一九五一)四月、三石郡三石村が町制を施行して成立、旧三石村時代の一九字を継承した。日高支庁の中央部に位置し、東から南東は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...