三門新村(読み)みつかどしんむら

日本歴史地名大系 「三門新村」の解説

三門新村
みつかどしんむら

[現在地名]中之口村三ッ門

河間こうま村の東に接する。慶安二年(一六四九)以降村上藩領。明暦三年(一六五七)総検地を受け、貞享元年(一六八四)郷村高辻帳に高四三六石七斗余とあり、元禄郷帳同高

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む